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ムンバイに着きました!

こんにちは、サトウィックの池尾です。

 

朝11時40分に福岡を出発、バンコクで数時間ストップオーバーして、現地時間の午後9時半にムンバイに着きました。

 

ムンバイ空港はとても広く、到着ゲートからイミグレーションまで10分以上歩きました。まだ完全に出来上がってはいませんが、その大きさや施設の充実は福岡空港の比ではありません。

 

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今回初めてetourist visaで来ました。入国手続きはとてもスムーズで3分ほどで終わりました。10年以上前は、入国するまで1時間以上かかるのはざらでした。

 

空港から市内までは、空港ビル駐車場の4階にあるプリペイドタクシーを使うのが安全です。

 

今回も自称空港スタッフのインド人が何人か声をかけてきましたが、絶対に相手にしないこと。自分のタクシーに連れて行って法外な料金を取る人たちです。

 

2月のムンバイは過ごしやすいですね。昨夜はシーリーングファンだけで眠れました。扇風機は実際いらなかったかも。

 

今日はこれからサトウィックで取扱っているブランドの1つ、ハーバルヒルズ社の本社に行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ディーワーリー とは

ディーワーリー(Diwali または Dipawali)は、インド最大で最も重要な祭日です。

 

今年は11月12日がディーワーリーの日です。

 

サンスクリット語でAvaliは列を、Deepaは素焼鉢の光を意味します。

 

その名の通りこの日には、インド人は家の外に、火を灯した素焼鉢を並べます。

 

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 哲学と宗教の国インドらしく、暗闇を照らす炎は、スピリチュアルな暗闇から人々を守る光を意味しています。

 

元々は収穫祭を起源とし、繁栄と豊穣の女神ラクシュミーの恩寵を受けるために行われていました。

 

現在では、家族や職場の仲間が集まり、花火、イルミネーション、ご馳走やスイーツ、ラクシュミーの礼拝などでお祝いします。

 

またディーワーリーは、ヒンドゥー教徒はもとより、ジャイナ教徒、仏教徒シーク教徒、キリスト教徒など宗教を超えてお祝いされる国民の祭日となりました。

 

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寒椿

久留米市内にあるツバキ園に行きました。

つぼみがたくさんついていたので、もうすぐするとたくさん花が咲くのでは。

咲いてる花は少なかったですが、ツバキの香りを楽しみました。

 

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筑後川の夕焼け

こんにちは、サトウィックの池尾です。

日中は家で仕事をしていることが多いので、夕方は体を動かすようにしています。

昨日は家の近くを流れる筑後川のほとりを歩いていました。

日が暮れるのもすっかり早くなり、歩いているうちに夕暮れになりました。

 

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